
今朝のテレビはどのチャンネルも、広島高裁での中継ばかりでした。「死刑判決」に意見はさまざまだと思いますが、人の命の尊さそして、罪を犯してしまった代償は計り知れないものだと思います。
9年もの歳月はきっと長かったと思います。
これから遺族の皆様には、どうか「涙の河を越えて」頑張って頂きたいと願います。
今日は全国的に晴れ(-^〇^-)
千葉県南船橋へ行ってきました♪
東京駅から京葉線で向かう途中、ディズニーランドを通って感動〜(*^o^*)
ららぽーともメルヘンチックで、まるでディズニーランドに来た気分でした☆
今日の会場の三井ガーデンホテルも超〜綺麗でした(^O^)
「千葉県宅地建物取引業協会船橋支部」の懇親会で、歌わせて頂きました♪
すごく明るいお客様ばかりで、金沢出身の方もいて、楽しかったです♪〜θ(^0^ )
帰りの電車内はディズニーランド帰りの人でいっぱいでした(◎o◎)
明日は新宿コマへ行きます☆









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他にも、こういう考えに甘えて、安易に犯罪に走る少年も事実、名前を伏せて、週刊誌上で紹介されています。少年犯罪を未然に防ぐ意味では、「犯行(殺人、強姦致死等)当時、少年であった事は、極刑回避の理由にあたらない」として、死刑を言い渡した事は、とても意味があります。しかし、頭では、その重要性が理解できても、感情の上では、正直、ひいてしまいます。多分、遺族の方も、複雑な気持ちで、勿論、手ばなしで喜べる訳はありません。そういう遺族の方に対して、「涙の河を越えて」という、あきちゃんの気持ちは、単なる洒落ではありませんね。
涙は悲しいときに流すだけでなく、嬉しいとき、空しいとき、感情がいっぱいになったとき、頭の中が真っ白になり、気持ちの整理がつかないときも、涙が流れますね。辛いですが、むしろ、悲しいとき、苦しいときの涙は、耐えて、頑張って、乗り越えてと、こらえる術(すべ)があります(本当は、これも大変な事ですが)。しかし、ひと区切りついたときに襲ってくる空しさ、割り切れなさ、抑えられないもやもやは、持っていきどころがなく、こういうときに流れる涙には、途方に暮れてしまうのではないでしょうか(実際は、もっと深刻でしょう)。
こう考えると、「涙の河を越えて」というあきちゃんの言葉は奥が深いです。きっと、みんな、色々な涙を堪えて頑張っていると思いますが、あきちゃんが「涙の河を越えて」という歌で応援してくれると思うと、疲れた気持ちも癒されて、本当に心強いです。
通販のHPで「涙の河を越えて」のジャケット写真が掲載されました!
最高に素敵な笑顔!
曲の内容に加えてこの写真でCD購入の方多いですよ〜〜!
オイラの年代では今までより親しみやすい曲調ですネ♪